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僕の彼女はトップアイドル!?小鳥の巻き起こすラヴタイフーン! ジャンプNo.41感想(後半)

ジャンプNo.41感想(後半) 『銀魂』~『戦星のバルジ』まで

銀魂


まさかの前回のオチから続いてて笑ったwww
120912_2002~02 
夢のコラボ 将軍と攘夷志士:桂 (笑) 
まぁ~やってることは単なるゲーム対決ですがねwww
120912_2003~02 120912_2003~01 
とりあえず将ちゃんのカリスマと空知先生が『黒の女教師』を見ていたのは解った(爆)


恋染紅葉


翔が小鳥に突然の告白 
120912_2003~03 120912_2003~04 
そして まさかのカップル成立 (;゚Д゚)!

まぁ当たり前ですが この話には裏がありました
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以前のパパラッチも小鳥の差し金!? 隠し撮り写真で脅されての茶番 

故に翔は言うとおりにするしかなかったと
120912_2005~02 
それでもコレがキッカケで小鳥が本気になる・・・って展開もアリかもしれない。
ともかく このお芝居が翔の周りの女の子達に与える影響は大きく
120912_2005~03 
紗奈ちゃんからの『恋人役』解消宣言
前回、恋心を自覚しての今回ですからねぇ そりゃショックも大きい
ナナちゃんの動きも気になりますし・・・後は掲載順さえ安定すれば(汗)


家庭教師ヒットマンリボーン


イェーガーの前にグリーンモスカ敗北!
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アルコバレーノでも止められない 正に『最悪の敵』

そして、ココで雲雀が参戦
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彼の攻撃をイェーガーが躱さなかったコトで勝機が見えた・・・と思われましたが 
雲雀でもイェーガーは止められず Σ(゚д゚lll)
よくコマを見ると後ろをバミューダを庇って敢えて受けた・・・という事がわかりますね
逆を言えば やはりヴィデンチェの強さの秘密はバミューダという事になりますね

ラストに合流したツナが気付けば勝機が見えてくるんですが
120912_2007~02 
ボンゴレ自慢の超直感が勝利を呼ぶか?


タカマガハラ


あっという間に危険域に(;´Д`)
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本編的にはコレから!という感じなんでしょうが いかんせん掴みに失敗した感じ 


戦星のバルジ

最終回、ブラックを倒したアストロ
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しかし、ティアマトの計らいでブラックは死刑を真逃れました。
ブラック自身も完全な悪人でなかった・・・とフォローも入ったとは言え ちょっと意外 
おまけに 偽王子の生存までほのめかされたし

そして最後はチビ達と再会&再出発
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と言う訳で最終回となってしまった戦星のバルジ(;´Д`)
やはり受けが悪かったか・・・う~ん確かに序盤から王道と言うか当たり障りのないストーリーだったし
主要メンバーが男二人で色気なし、戦闘も派手さに欠けていた部分があった

ナニより 前回の園長といい今回のアストロといい 
主人公のキャラクターが幼い故に本来の読者には好かれ辛いのかも知れない(-_-;)

ともかく今回の結果を踏まえた上で堀越先生には次回作を頑張って欲しいと思う。今度は出来れば原作付きで


とまぁ始まる作品もあれば終わる作品も出てしまう・・・そんなコトを考えたジャンプNo.41でした
次回のクロスマネジで新連載攻勢は一端終了ですがラクロスかぁ~ラブコメも混ざるっぽいがどうなんざんしょ?

それではジャンプNo.41の感想はココまで とりあえずタカマガハラは今のうちに手を打たないとダメだわなぁ
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テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

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目指すべき方向を間違えたのです。

「恋染紅葉」は第1話の時には期待したのですが、この作品も結局は
ハーレム系路線で行くのですね……。多カップル系推進派の私ですがハーレム系を
全否定する気はありません。しかし、ハーレム系は短期の明るい作品には向いていても、
週刊誌における長期連載には不向きです。何故、皆安易にハーレム系路線に走るのか?
最初はつたなくとも多カップル系路線を目指せば「恋染紅葉」は作者共々成長する
可能性もあったのに……..。ハーレム系路線を選択した以上、「恋染紅葉」には
少なくとも飛躍的な成長の可能性はありません。おそらく連載終了まで長くて3年、
短ければ1年以内と私は推測します。
多カップル系が駄目ならせめて一対一にするべきだったのに…….。
もう主人公一人が出会い運を独占し、女の子とばかり仲良くなり、ハーレムを
築く作品は古いのです。供給過多ですしね。一つの週刊誌に二つも三つも
ハーレム系ラブコメは要りません。
境界線上のホライゾンのトーリの様に仲間達にも出会い運を分け与え、
その関係の進展を助け、苦悩を晴らし、必要ならば力を貸す。
そうやって正の連鎖を作り出す。これが私の考える新世代の主人公です。

Re: 目指すべき方向を間違えたのです。

> 「恋染紅葉」は第1話の時には期待したのですが、この作品も結局は
> ハーレム系路線で行くのですね……。多カップル系推進派の私ですがハーレム系を
> 全否定する気はありません。しかし、ハーレム系は短期の明るい作品には向いていても、
> 週刊誌における長期連載には不向きです。何故、皆安易にハーレム系路線に走るのか?
先ず第一に挙げられるのが『話が回しやすい』ということでしょうね。
主人公とヒロインの出会い~惹かれあう中で新たなヒロインの登場により更に読者の興味を惹ける展開に持ち込めると

> 最初はつたなくとも多カップル系路線を目指せば「恋染紅葉」は作者共々成長する
> 可能性もあったのに……..。ハーレム系路線を選択した以上、「恋染紅葉」には
> 少なくとも飛躍的な成長の可能性はありません。おそらく連載終了まで長くて3年、
> 短ければ1年以内と私は推測します。
まぁ~確かに現状では次の打ち切り候補・・・となってしまうのが悲しいですorz

> 多カップル系が駄目ならせめて一対一にするべきだったのに…….。
> もう主人公一人が出会い運を独占し、女の子とばかり仲良くなり、ハーレムを
> 築く作品は古いのです。供給過多ですしね。一つの週刊誌に二つも三つも
> ハーレム系ラブコメは要りません。
確かに一昔前程とは言えハーレムモノはまだまだ多いですねぇ~ただ、ハーレムスキーは私的には『まだまだ好かれている』ジャンルなんだと思ったり(苦笑)
その分、主人公にはそれ相応の“魅力”が問われて叩かれやすい難しいジャンルなんですが

> 境界線上のホライゾンのトーリの様に仲間達にも出会い運を分け与え、
> その関係の進展を助け、苦悩を晴らし、必要ならば力を貸す。
> そうやって正の連鎖を作り出す。これが私の考える新世代の主人公です。
ホライゾンの場合、各々のキャラに見せ場があり それぞれが結ばれるまでの経緯がしっかり描かれています。
それを出来る川上先生は素晴らしいの一言なんですが 週刊少年誌、特にラブコメで主人公以外にスポットを当ててたくさんのカップルが同時進行で結ばれていくのを描く・・・と言うのは中々難しいんでしょうね
例えばオムニバスモノとかなら話は変わってきますし そう言った多カップルモノのラブコメも探せばあるんでしょうが ジャンプでそれを・・・と言うのは中々勇気がいるのかも?

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