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愛するメアリのために。漢、点蔵 遂に立つ! 境界線上のホライゾンⅡ8話感想

ども!今の職場での自分の立ち位置がフワフワしてるCBです。オレよぉ~それじゃダメポ(´・ω・)

それでは今日の本題、ホライゾン8話の感想
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第8話『高所の決定者』
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前回、英国と武蔵の会談に乱入した誾さんとベラスケス

更に謎のイケメンが乱入
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彼 の 名 は 前 田 利 家 
P.A.O.M.所属A.H.R.R.S.会計・M.H.R.R.旧派代表
そして、アルブレヒト・フォン・ヴァレンシュタインの二重襲名者。
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彼の登場で事態は一触即発
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専用武装「癒使」で強化した術式「加賀百万G」で英国に打倒、武蔵を脅迫!

100万単位の死霊の軍勢か・・・そして、走狗が嫁なの?ともかくベタ惚れだねぇ


そんな緊迫な空気の中、馬鹿が乱入
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下半身丸出しで清純の制服着るとか
まつ からのキチガイ発言も当然だわwww

ともかくバカのペースが皆も巻き込み
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さぶい空気が辺りを支配した((((;゚Д゚))))
今回の浅間は完全な罰ゲームだわ・・・汚れ役ココに極まれり?

しかし、〆る所はしっかりキメるのがトーリ
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ホライゾンとの問答でベラスケスの異議申し立ての矛盾点を突き(;゚Д゚)!
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英国にさえ喧嘩を売る男前っぷり!半裸のくせに格好良い !!! 

更に正純も『武蔵を英国へ貸し出す』と言う切り札を提示!
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事態を把握した利家はその場を去ります。
そして、ソコには・・・二境紋 Σ(゚д゚lll) 

やはり、公主隠しについてP.A.Odaはナニカを知っているのか?

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ともかく今回の会談はこれにて終了。正純は見事な活躍ですな!


会談後に正純はエリザベスの計らいでアヴァロンに
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健気なお姫様なメアリも素晴らしいが 女王様&お茶目なエリザベスも(;´Д`)スバラスィ

アヴァロン、そこは隔絶された異空間
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そこで語られた姉妹の過去・・・メアリたちのコトを思うと胸が痛い(;´Д`)
 
更に末世についても少し新事実が
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 全てを飲み込む 絶対なる"無” コレをどうすれば避けれるのだろうか?

そんな大事な話をしている最中にも 馬鹿はトラブルを巻き起こす。
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 (*´▽`*)コイツ最低だわ(爆)
全裸でエクスカリバーにまたがってポールダンスとかwww

それを黙認している神の盾符もどうかと思いますが・・・しかし、全裸はキメる!
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コイツって本当に仲間を信じているんだなぁ(┯_┯)
 
だから皆もついて行くのか・・・コイツが総長に選ばれて良かった!


そして、武蔵館内ではネイトと直政がお話中
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 新キャラも登場 三科・大 
とりあえず直政のオパーイって大きいね(*´▽`*)


あと久しぶりにヨシナオさん登場
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 点蔵への然りげ無い助力に( ;∀;) カンドーシタ
この麻呂麻呂 本当にイイヒト!


そして、トーリがメアリの残したキズを見つける。
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コレで遂に点蔵 奮起。 今、忍者は愛の為 闘う!

ココからは小細工抜きで点蔵と武蔵VS英国のメアリ争奪戦!点蔵の愛は届くか?
次回からは点蔵が主役だ!と言うことでホライゾンの感想はココまで






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テーマ : 境界線上のホライゾン
ジャンル : アニメ・コミック

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貿易同盟への反対理由

三征西班牙は歴史再現で国内産業主体の経済から新大陸貿易主体の経済に
切り替えたので国内産業が衰退し、現在借金大国になっています。
武蔵の貿易同盟が通れば、生徒会の会計が商業の主幹と一体の国、
首長が商業の実権を握っている国なら調整が可能だが、
三征西班牙やM.H.R.R.(神聖ローマ帝国)のように、
商業や産業が民間や委員会レベルや民間で主導されていたり、領邦分立している国は
衰退を恐れた者達が既得権確保の為に反対し、教導院の支持率も低下し、
教導院への資金提供も止められ、政治は空転してしまう。
三征西班牙が産業を切り替える時に実際そのような事態が過去起こった。
そのせいで火の車になった経済を何とか持たせている状態なのに、
新貿易システム導入の急激な変化に国がもつわけがない。
これが三征西班牙の反対理由ですね。
それから三征西班牙の国内産業から新大陸貿易への急速な移行は
国内産業の既得権者が国政に関わろうとしたので、彼らを抑制する目的で
貿易産業を振興したせいでもあります。
貿易産業の自由と保護と引き替えに、王権はその独立性と納税という恩恵を取引した。
もし、武蔵の新規貿易を入れれば、新大陸貿易の自由と保護は無くなり、
王権もその独立性と納税を失ってしまうのです。
ベラスケスが武蔵の貿易同盟に反対したのも全ては三征西班牙を守るためなのです。

M.H.R.R.(神聖ローマ帝国)が貿易同盟に反対したのは、
上記の既得権者の教導院への反対運動に対する懸念に加え、
M.H.R.R.は三十年戦争と宗教改革の歴史再現で旧派領邦と改派領邦が国内に存在し、
領邦の足並みが乱れている。英国を拠点に武蔵が貿易を行えば、旧派の羽柴は
力を付けた国内改派と六護式仏蘭西に挟撃される恐れがあるからです。
M.H.R.R.と貿易をするなら改派領邦が主体になるでしょうから。

そして前田利家がいった事は三征西班牙とM.H.R.R.が貿易同盟に反対すれば、
K.P.A.Italiaと六護式仏蘭西もその影響で賛成できなくなる。
そうすれば武蔵の貿易同盟に参加するのは英国の他は阿蘭陀くらいしか欧州には
残らない。関東や北陸の国は参加するかもしれないが、そうなれば欧州の他の国は
報復として英国が護衛しても防ぎきれない程の私掠船をドカドカ送り込んできて、
武装の無い武蔵は地獄絵図になる、とそういう事なのです。

戦国の魔王軍

アニメだけ見ている人は混乱しているかもしれませんが、
P.A.ODA(織田家+オスマントルコ)とM.H.R.R.(羽柴家+神聖ローマ帝国)は別です。
しかし、M.H.R.R.は羽柴の領地に対応しているのでP.A.ODAは歴史再現を利用して、
羽柴をM.H.R.R.に送り込み、羽柴を通じて国内に介入しています。
その際羽柴はM.H.R.R.の出した条件を飲み、ムラサイから旧派(カトリック)に
改宗しています。
そして前田利家も独逸傭兵団(ランツクネヒト)を率いる傭兵王ヴァレンシュタインを
二重襲名して、羽柴と協働しています。
幽霊なのはM.H.R.R.がヴァレンシュタインの戦力を暗殺の歴史再現で失うことを惜しみ、
ヴァレンシュタインを亡霊として存続する計画を立てたからと、
聖譜記述では織田家家臣の中で最も遅くまで生き残るのは利家なので、
霊の身とすることで「死なない」ようにする為です。

大罪武装は元々、歴史再現の為に三河がP.A.ODAと正式同盟を結んだ時、
中立の証として他の聖譜所有国に松平元信が配ったもの。
だからP.A.ODAには大罪武装は無い。しかし元信は生前P.A.ODAと公にされていない
交渉を行なったようです。
アニメでは省略されましたが、Ⅰの原作記述で本多忠勝がP.A.ODAが進めている
「創世計画」は三河がもちかけた計画だと言っていました。
ただし元信はP.A.ODAにも忠勝達にも計画の全容を明かしていなかったらしいですが。
末世、公主隠し、大罪武装、そして創世計画についてどこまでP.A.ODAが真実を
知っているのかはまだ分かりません。
だだ、聖連を半脱退し、織田家として各地に侵攻する一方、創世計画を進め、
武蔵とも聖連とも異なるやり方で末世解決と世界の覇権を狙うP.A.ODAは
武蔵にとって現状における最大の敵だと推測できます。

書くのに時間が掛かりすぎました

ベラスケスがメアリの処刑について言及してくることは正純にとって予想外でした。
ホライゾンの救出はホライゾンが君主であり、極東の主権を外国から守るのに
彼女が必要だったからで、他にも付帯する大義名分があって決定された事。
歴史再現の悪用という、それだけで決定した事ではありません。
メアリはホライゾンと違い国外の存在であり、その処刑は以前から予定された
正規の歴史再現であり、救出を行えば内政干渉であり、更に救出で武蔵が得るものは無い。
かなり無茶ないいがかりだがベラスケスもそれは分かっていて、
三河との相違点については言及せず、メアリ処刑についての武蔵の公式見解の提示のみを
求めてきた。何が意見として通るのか理解しているのですね。
ここで武蔵がメアリ処刑を否定すれば、英国との関係には亀裂が生じ、
だからといって、肯定すれば三河で「歴史再現の悪用」という大義名分を使ったのは
自国の都合のみだったと解釈されてしまう。非常な危機でした。

ホライゾンが死を望んでいる者に死を与えるのは歴史再現の悪用ではないと
ホライゾンが言ったとき、浅間はその言葉に寒気を感じました。
だがトーリの笑みとホライゾンの次の問いかけから、ホライゾンが感情に興味を
持っている事を理解しました。「何故、三河で皆が死を受け入れたホライゾンを
助けようとしたのか?」その理由をホライゾンは理解しようとしたのです。
ホライゾンの意思を確認してのトーリの返答は、まとめてみると案外まともというか、
要点をつかんでいますね。メアリに関わりのある人間が本当に彼女の死を受け入れたのか
確認できていないから自分達がどうするのかはまだ明言できない。
しかし、メアリを生かすことを望む人がいて、そこにホライゾンが意義を
見いだせたら必ず救いにいく。そういうことですね。

ベラスケスとの会話でトーリがエロゲを例えに出したのはトーリだからという事の他に、
アニメでは説明が省かれましたが、ベラスケスは画家の他にエロゲ制作も手がけていて、
トーリは彼の会社が作った作品を持っているからです。(高評価)
境ホラでは真面目な顔してオタク趣味を持っている人が多いです。

正純の提案は極東の野武士についての記述を利用して、武蔵で傭兵業を請け負う事です
これによって武蔵を一時的に無国籍の艦船と解釈させ、聖連からの武装解除命令を
無効化し、商売に必要な資材という名目で武装することが出来るのです。
正純は英国に対して武装は英国各地のストックを利用させてもらうが他の費用は無償、
代わりに英国での貿易の際に英国に寄港している他国艦船との貿易許可を要求しました。
これは英国の小規模中間貿易にもなります。
独逸傭兵団を雇用すれば莫大な契約金がとられ、しかもその金は将来敵対する可能性の
高い国へ流れる。一方、武蔵に出国と貿易の許可を出すだけでほぼ無料で
自国艦隊の代理を得ることができる。破格の条件と言って良いでしょう。

英国協の者達、三百人の処刑。
メアリはそれまでの自分の行いと批判から疲弊し、再現を行う事は困難だった事もあり、
周囲は別の解釈を探ったが、次の時代から大きく繁栄する英国を押さえつけるため、
聖連がそれを許さなかった。
メアリは妖精女王と似ているので、妖精女王の評判を落とす事や
人々から同情される事がないように表に出ることはなかった。
歴史再現においてメアリとは人々から否定される存在ではなくてはならないからです。
しかし本人が姿を見せないため聖連から疑惑を向けられ、再現は確実厳正に行えとの
要求が連日あったという。
エリザベスも決して姉の処刑に心を痛めていないわけではありません。
メアリが王賜剣を抜けなかった時は隠そうとしても隠しきれないほど失望したらしいです。

境界線上のホライゾンの世界において、流体とは空間構成要素であり、
世界は流体で出来ている。地脈とは流体を流れる経路(の内、太いもの)。
地脈が歪んだ部分に穴が生じる時があり、穴自体は知覚できないが
穴のあいた境界線部分の流体が侵食され球体状の膜が生じる。その膜を花冠と呼ぶ。
それによって穴が空いていると解釈しているのですね。
この世界において人の知る「無」は「無」という在り方の流体であり、
流体そのものが消滅することはないとされてきた。
しかし、上記の現象では世界から流体そのものが消えてしまうのです。
無の発生がなぜ世界滅亡規模で起きるのか? その原因はまだ分かりません。
もしかしたら「境界線上のホライゾン」の舞台である「GENESIS」の時代よりも以前、
「EDGE」や「AHEAD」の時代にまで発生原因は遡るのかもしれません。

点蔵はメアリが自分の助けを望んでいるのか自身が持てずにいました。
そして忍者という命令を受けて動く存在であるが故の葛藤をしていました。
あきらめなければならないという思いとあきらめきれない望みの間にいましたが、
気づかぬ内に刻まれていたメアリの願いが点蔵を動かしたのですね。
情けない状態なのは本人が一番よく分かっているから加減してやってくださいな。

ヨシナオ王はⅠで武蔵王としてやっていく事に対してふっきれた後は、
農業や観葉植物の品種改良に携わったり、教頭として子供たちの相談を聞いたり
しています。ヨシナオ王はかつての領地でも領民を守る為に力を尽くした人物です。
ちなみに小等部の子からの相談内容はトーリがバカな事を教えに来て、
授業が進まないから何とかしてくれというものです。

三科・大が着ているのは清武田の主校、覚羅教導院の制服。
武蔵へは留学転属するつもりらしいです。直政も元々は清武田の生まれ、
その頃から付き合いがあるのかもしれません。

Re: 貿易同盟への反対理由

> 三征西班牙は歴史再現で国内産業主体の経済から新大陸貿易主体の経済に
> 切り替えたので国内産業が衰退し、現在借金大国になっています。
> ベラスケスが武蔵の貿易同盟に反対したのも全ては三征西班牙を守るためなのです。
お国の事情・・・というのを考えないといけない苦労する立場なわけなんですねぇ


> M.H.R.R.と貿易をするなら改派領邦が主体になるでしょうから。
他国の利益と自国の損益を考えると見過ごせなかったと


> そして前田利家がいった事は三征西班牙とM.H.R.R.が貿易同盟に反対すれば、
> K.P.A.Italiaと六護式仏蘭西もその影響で賛成できなくなる。
> 武装の無い武蔵は地獄絵図になる、とそういう事なのです。
今後の事態を見越した上での忠告・・・それを出来るだけ利家も有能ということなんですね

Re: 戦国の魔王軍

> アニメだけ見ている人は混乱しているかもしれませんが、
> P.A.ODA(織田家+オスマントルコ)とM.H.R.R.(羽柴家+神聖ローマ帝国)は別です。
> しかし、M.H.R.R.は羽柴の領地に対応しているのでP.A.ODAは歴史再現を利用して、
> 羽柴をM.H.R.R.に送り込み、羽柴を通じて国内に介入しています。
あぁ~P.A>ODAで織田軍(秀吉込)と思っておりました。

> そして前田利家も独逸傭兵団(ランツクネヒト)を率いる傭兵王ヴァレンシュタインを
> 二重襲名して、羽柴と協働しています。
> 幽霊なのはM.H.R.R.がヴァレンシュタインの戦力を暗殺の歴史再現で失うことを惜しみ、
> ヴァレンシュタインを亡霊として存続する計画を立てたからと、
> 聖譜記述では織田家家臣の中で最も遅くまで生き残るのは利家なので、
> 霊の身とすることで「死なない」ようにする為です。
なんと言う都合の良い歴史解釈www
でも、それだけの価値がある戦力・・・ということなんでしょうか(汗)


> 末世、公主隠し、大罪武装、そして創世計画についてどこまでP.A.ODAが真実を
> 知っているのかはまだ分かりません。
> だだ、聖連を半脱退し、織田家として各地に侵攻する一方、創世計画を進め、
> 武蔵とも聖連とも異なるやり方で末世解決と世界の覇権を狙うP.A.ODAは
> 武蔵にとって現状における最大の敵だと推測できます。
多くの謎を握るP.A.ODAとの激突は必至!な訳なんですねぇ
大罪武装に対するカウンターも用意してそうですし、目下のラスボス候補なんですね

Re: 書くのに時間が掛かりすぎました

> ベラスケスがメアリの処刑について言及してくることは正純にとって予想外でした。
> ここで武蔵がメアリ処刑を否定すれば、英国との関係には亀裂が生じ、
> だからといって、肯定すれば三河で「歴史再現の悪用」という大義名分を使ったのは
> 自国の都合のみだったと解釈されてしまう。非常な危機でした。
伊達に年寄りはしてないと?ともかくベラスケスも中々キレ者なんですね



> ホライゾンの意思を確認してのトーリの返答は、まとめてみると案外まともというか、
> 要点をつかんでいますね。メアリに関わりのある人間が本当に彼女の死を受け入れたのか
> 確認できていないから自分達がどうするのかはまだ明言できない。
> しかし、メアリを生かすことを望む人がいて、そこにホライゾンが意義を
> 見いだせたら必ず救いにいく。そういうことですね。
ホライゾンの成長を優しく見守るトーリ。ソコは恋人というより親子や兄妹な感じですね


> ベラスケスとの会話でトーリがエロゲを例えに出したのはトーリだからという事の他に、
> アニメでは説明が省かれましたが、ベラスケスは画家の他にエロゲ制作も手がけていて、
> トーリは彼の会社が作った作品を持っているからです。(高評価)
> 境ホラでは真面目な顔してオタク趣味を持っている人が多いです。
まぁ正純パパも嗜んでますしね(爆) だからヒロイン勢がプレイしてても何も問題・・・無い?


> 独逸傭兵団を雇用すれば莫大な契約金がとられ、しかもその金は将来敵対する可能性の
> 高い国へ流れる。一方、武蔵に出国と貿易の許可を出すだけでほぼ無料で
> 自国艦隊の代理を得ることができる。破格の条件と言って良いでしょう。
正に英国にとっては渡りに船!と言う好条件だったんですね


> 英国協の者達、三百人の処刑。
> 歴史再現においてメアリとは人々から否定される存在ではなくてはならないからです。
> しかし本人が姿を見せないため聖連から疑惑を向けられ、再現は確実厳正に行えとの
> 要求が連日あったという。
> エリザベスも決して姉の処刑に心を痛めていないわけではありません。
> メアリが王賜剣を抜けなかった時は隠そうとしても隠しきれないほど失望したらしいです。
やはり歴史再現と言うシステムはドコか歪になってるんですねぇ~
決して避難される縁もないものが悲劇に見舞われるとは・・・

>
> 境界線上のホライゾンの世界において、流体とは空間構成要素であり、
> 世界は流体で出来ている。地脈とは流体を流れる経路(の内、太いもの)。
> 無の発生がなぜ世界滅亡規模で起きるのか? その原因はまだ分かりません。
> もしかしたら「境界線上のホライゾン」の舞台である「GENESIS」の時代よりも以前、
> 「EDGE」や「AHEAD」の時代にまで発生原因は遡るのかもしれません。
終わクロでの出来事などが原因かもしれない・・・と考えると更に興味が湧きますね
それと同時に全部を知ろうとすると色々とガッツと覚悟が必要になりそうですが(苦笑)

> 点蔵はメアリが自分の助けを望んでいるのか自身が持てずにいました。
> 情けない状態なのは本人が一番よく分かっているから加減してやってくださいな。
いえココはドSに行きたいと思います!せめてメアリ救出までは(笑)

> ヨシナオ王はⅠで武蔵王としてやっていく事に対してふっきれた後は、
> 農業や観葉植物の品種改良に携わったり、教頭として子供たちの相談を聞いたり
> しています。ヨシナオ王はかつての領地でも領民を守る為に力を尽くした人物です。
オォ!いい王様&教頭先生なわけなんですね

> ちなみに小等部の子からの相談内容はトーリがバカな事を教えに来て、
> 授業が進まないから何とかしてくれというものです。
あの全裸は(苦笑)

> 三科・大が着ているのは清武田の主校、覚羅教導院の制服。
> 武蔵へは留学転属するつもりらしいです。直政も元々は清武田の生まれ、
> その頃から付き合いがあるのかもしれません。
へぇ~その辺もいつか語られたりするかもですね
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